【キュラソー博物館】
 Otrobandaの西野外れまで30分?ほどテクテクと歩きました。訪れる人は少なく、貸し切りに近い静けさでした。

 1853年にオランダ軍によって建設された建物だそうです。先住民族の生活用品や古い家具類などが展示されています。

 
 Keyboard of the CARILLON

 世界で一番大きな楽器だそうです。弾くと音は外から聞こえてきます。

 写真は弾いて、ご機嫌の横尾さん。

 鐘楼は建物の上、47個のベルが絵になっていますね。
 藤田嗣治画伯の絵が何枚か展示されていました。
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